株式会社 吉田技工POLYUREA
WORKS
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APPLICATION / PARKING DECK

タイヤに、負けない。

水を止めるだけでは足りない。車両の荷重、旋回摩耗、振動を受け続ける駐車場へ。

5,000施工実績
KAZO / SAITAMA
屋上駐車場のポリウレア防水
DRIVEABLE WATERPROOFING

001 / FAILURE CYCLE

漏水は、
下階の車まで汚す。

  1. 01既存層が剥離加水分解・旋回部の摩耗
  2. 02水がコンクリートへアルカリ成分を含んで下階へ
  3. 03車両へ固着汚れ・クレーム・補修負担

002 / PERFORMANCE

走れる防水。

防水性だけでなく、車両走行を前提に仕様を組む。

485%

伸び率試験

下地の動きへ追従

2mm

代表仕様

0.5mm×4回吹付

20

最長保証

条件に応じて選定

走行

耐摩耗

タイヤ旋回部へ対応

003 / REBUILD

下地から、やり直す。

  1. 01

    既存ウレタン全撤去

    脆弱層を残さない

  2. 02

    研磨・高圧洗浄

    密着する面をつくる

  3. 03

    プライマー

    下地条件に合わせて選定

  4. 04

    ポリウレア2mm

    4回吹付・膜厚測定

  5. 05

    上塗り・区画復旧

    用途に応じて仕上げ

加須市マンション屋上駐車場
ACTUAL WORK / KAZO

004 / CASE STUDY

20棟、
5,000㎡。

加須市の集合マンション自走式立体駐車場。既存ウレタンの剥離と下階への漏水を、全撤去から改修しました。

下地処理
全撤去・研磨・高圧洗浄
膜厚管理
区画ごとにデジタル測定
飛散防止
ドーム状養生で施工
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005 / FAQ

駐車場改修の判断材料。

01既存ウレタンから改修できますか?

可能です。既存層の密着状態を確認し、必要な範囲を撤去・研磨してから施工します。

02タイヤ走行で剥がれませんか?

車両走行と旋回摩耗を前提に下地処理、膜厚、仕上げを選定します。特に下地処理と膜厚管理が重要です。

03施工中の飛散対策は?

施工範囲を囲うドーム状養生など、現場条件に合わせた飛散防止を行います。