株式会社 吉田技工POLYUREA
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STRUCTURAL REINFORCEMENT / 10

壁を、
面で強くする。

金物を点で留める発想から、構造壁を被膜で一体化する耐震補強へ。

1.6耐震基準までの強度
木造住宅耐震補強
PATENTED REINFORCEMENT
PATENT7190704特許第7190704号 / 2023
CERTIFICATE1.6×木造住宅耐震普及協会 耐震証明書
001 / DIFFERENCE

点の金物から、
面の補強へ。

CONVENTIONAL

金物補強

接合部を金物で固定し、点で力を受ける。

POLYUREA

構造壁へ吹付

壁面を連続被覆し、面として一体化する。

木造壁補強の構造イメージ
STRUCTURAL WALL ※イメージ

002 / PROCESS

見えなくなる前に、
品質を測る。

  1. 01シーリング
  2. 02プライマー
  3. 03ポリウレア塗布
  4. 04膜厚測定
  5. 05施工完了

003 / OFFICIAL REFERENCE

証明と施工資料。

メーカー公式PDF掲載の用途参考。
当社施工事例ではありません。

木造住宅耐震補強用途参考
木造住宅耐震補強用途参考
木造住宅耐震補強用途参考

出典:ライノジャパン株式会社 公式PDFカタログ p.78。メーカー使用許諾済。

004 / FAQ

耐震補強の根拠。

011.6倍の根拠は?

木造住宅耐震普及協会の耐震証明書に基づく性能情報です。個別住宅の耐震性能は建物調査と設計で判断します。

02金物との違いは?

構造壁へ吹き付けて面として補強する考え方です。既存構造と改修条件に応じて採用可否を判断します。

03特許番号は?

特許第7190704号です。メーカー公式カタログにも木造住宅耐震補強として掲載されています。