耐久20年で
"打ち替えゼロ"
最長20年保証に対応し、保証期間中の打ち替え工事費を抑えられます。長期で見れば割安になりやすい工法です。
COST & WARRANTY
費用は施工面積・下地状態・膜厚・養生範囲で変わります。現地確認後に、保証年数と仕様を分けてお見積りします。最長20年の自社保証で、長期的な維持コストを大幅に削減できます。

COST & MATERIAL

アスファルト・ウレタン防水の原料となる 原油・ナフサは2倍近くまで高騰 し、従来工法のコストは年々上昇しています。ポリウレアは 20年保証・施工日数1/10・打ち替え不要 で、条件が合えば打ち替え回数や休業時間を抑え、長期のトータルコストを下げられます。さらに当社はライノジャパン一次代理店として材料を直接仕入れ、中間マージンを抑えた価格でご提供。目先の施工単価だけでなく、保証期間中の打ち替え費用・工期・人件費まで含めたトータルコストで比較することが、これからの建物管理では欠かせません。
最長20年保証に対応し、保証期間中の打ち替え工事費を抑えられます。長期で見れば割安になりやすい工法です。
屋上250㎡を約5時間で仕上げた施工例もあります。足場・養生の期間も短縮できます。
メーカー直結で材料を調達し、中間マージンを抑えた価格でご提供できます。
COST
お見積りは無料です。下記の4要素を現地で確認のうえ、保証年数と仕様を分けてご提示します。
※ 写真や図面のみでも一次回答可能です。無料現地調査からお問い合わせください。
SCOPE
MAKER vs WARRANTY
メーカー(ライノジャパン)が公表する素材としての品質期間と、当社が提供する施工保証期間は別概念です。両方を整理します。
出典:ライノジャパン株式会社 公式サイト(rhinolinings.co.jp)/株式会社 吉田技工 自社保証規程
WHY 20 YEARS
一般的な防水工事の保証期間と比較しながら、ポリウレアの膜厚・仕様・施工品質によって長期保証を設計します。
では、通常の防水工事は今のところ最長10年程度である一方、ポリウレアは最長20年までいくと説明されています。
施工費自体はほぼ一緒か少し高い程度。ただし保証期間・耐久年数が伸びるため、長期で見た維持費を抑えやすい構造です。
施工単価はミリ数、膜の厚さ、施工方法、材料によって変わります。20年保証は、現場ごとに必要な膜厚・仕様を確認したうえで設計します。
CASE SPEC
春日部市の銀行屋上では、20年保証が欲しいという条件に対し、屋根専用材『DuraTite3.0』を全体3mmで吹き付けています。3mm吹くと20年保証の要件が満たされる、という説明です。
同事例では、約250㎡を朝9時前後から午後2時まで、約5時間で吹付完了。使用量は400Lドラム缶セット2つと38kgセット2つ、約900L弱と説明されています。ウレタン防水なら約1週間かかる工程を、養生を含めても1日かからず施工できています。
QUOTE
「一般的に通常、防水工事に関しては今のところ最長10年なんですけど、ポリウレタンは最長20年までいきます。価格的にも同じかちょっとプラスぐらいで、耐久年数が倍になる。」
代表取締役 吉田 英司
EXCLUSION
FREE SURVEY
現地状況を確認したうえで、上記をまとめてご提示します。写真や図面だけの一次相談も可能です。お見積りまで無料です。
CONTACT / 無料現地調査・見積り
現地状況を確認したうえで、最適なポリウレア施工をご提案します。
関東圏を中心に全国対応、お見積りまで完全無料です。
営業電話ではありません。写真だけでもご相談いただけます。